2/19/2017

三國志13 パワーアップキット2/18時点

ソースはTwitterや匿名掲示板(したらば)
落ちるとか不安定とか。安定性は無印以上に酷い
三國志14はPKまで待つことにする。あまりにも11以降の無印の評判が悪すぎた
13PKは期待していたが、不具合も多くアップデート待ち推奨。

無印と変わった点

馬騰の高すぎた知力 20ほど減少
イベントが一部追加
巡察で一騎打ちスキップ可能
オープニング時、スキップ可能
イベント機能、新武将作成機能は充実した
五品官以上の必要功績量がアップした
一騎打ちと舌戦が変わったが、シンプル・イズ・ワースト
奮戦の効果が大きく下がる
統率と士気の影響が上がる、軍勢士気の導入
武将増加
右クリックで帰還できる
普段のインターフェイスは軽い
弁舌・一騎の4~5と8~9の落差の軽減
陣建設有り、事前に建設出来なかったり、無意味な重複可能だったりでダメ
ただしそういう出兵はプレイヤーで呼ばれることがない
上位身分の辞職可能、君主は他勢力へ降伏する、譲位するで引退できる。
曹操で、弱小劉備への降伏が可能。
国替え、パターンは決まっている、在野で置いたらバラけるので在野プレイはちょっと不利。同志で集結させればいいが

パワーアップキットのここがダメ

・新規追加武将がショボすぎる。有名ではないのである程度仕方ないとはいえ
・アルゴリズム上級で、一騎打ちが完全にインチキ、戦略性もダウンした
三國志シリーズで最悪。というレベル
よって暗殺者プレイがつまらない
・外交時、交渉の特技が有効になってない、特技が空気になりつつある
・小イベント、ときたま鬱陶しい
・威名、厳白虎や袁術や公孫瓚専用の物はあるが、オリジナル威名も欲しかった。
特に官吏系がめぼしいものがない。
固有威名は最上位しか無い。
・三国県立シナリオは相変わらず建業が弱い 武将とマップの構造上、呉軍が不利過ぎるのは変わってない
蜀軍は割と魏から持ちこたえるし、司馬懿と徐晃が討たれるハプニングもある。
・任侠プレイ、せめて寄生している勢力とは戦争になるべきじゃないが
コンピュータに放浪軍がない、幸い、放浪プレイの場合、在野は登用されにくくなっている
・新勢力作成、新武将の管理が面倒、武将の並べ替えや事前に登場設定出来ればよかった
・都市重臣で同志になっているとき、同志は重臣になれない。君主重臣や太守にされないメリットはあるものの
同志に編入しない他の絆武将は移動することあるので、絆が多いデメリットは減少

どうしようもないとおもわれる仕様

行動中のキャンセルが出来ない 出兵できる身分なら出兵キャンセルは可能
手伝いや暗殺などの威名の行為が取り消せない、うっかり評定に出るなどして、参加できなくて親密度が下がる。
出兵が断れない、名品購入で折角街に到着したかと思ったら、出兵が来て、買いに行けない

アップデートで治ると思われるもの

鬼謀系の戦法を打つと、敵部隊が溶けまくる、防御ダウンがおかしい
史実武将武将編集、再起動後、該当の武将が小心になる
呂布とか関羽張飛という恐ろしいものを封印できるが・・・